癌治療(がん治療)の不安・悩みを克服
特集:最先端の免疫療法(免疫細胞療法)

ガン患者の集い

癌(がん)三大療法

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1180.
膀胱ガン
投稿者 : kyosan投稿日 : 2007/09/29 00:23

掲示板1154 ゆい様
おばあさんが膀胱ガン摘出で代わりの袋の体外の取り付け云々の件で、これを実行し最近退院した70歳の男性です。
確かに違和感あります・・オシッコある程度溜まるとトイレで流すか?部屋に大きい貯尿袋を置いとけば、それにビニール管で繋ぎ溜めることも可能です。4日に一度全て取り替えますが、(7日タイプもあるようです)ベースを剥いだ後石鹸水(お湯)で良く洗わないと新しいのが、接着悪く尿漏れの原因になります。
腹部の手術跡のダメージが大きく、元に戻るのは・・・
障害者手帳申請し4級を取得しました。参考になれば幸いです。

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1179.
70才にしてがん発見
投稿者 : uotomi投稿日 : 2007/09/27 22:17

突如赤いオシッコが出て驚き、残尿感多少ありましたが自覚症状ありませんでした。
市内の国立病院の泌尿器科受診。
結果、膀胱がんと判り大学病院を紹介され入院し、検査の連続〜診断結果全摘出を薦められ、体外に代わりの尿袋取り付け、頃合いみてトイレで流すシステムを選択。
退院後ストーマ尿路タイプで、当初不慣れで尿漏れ起こし日に数回下着、上下の服汚し洗濯の毎日でした。
4日に1度交換し剥がした後ぬるま湯で石鹸でよく洗うのがコツで、新しいの装着しても剥れやすく尿漏れの要因の1つ。

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1178.
これでいいのでしょうか
投稿者 : さくら投稿日 : 2007/09/25 16:14

はじめまして。
先日、父親が末期の大腸癌で全身に癌細胞が飛び散っている状態で、術後は自宅療養のみになりました。
余命も本人はおそらく知っています。
家族の繋がりが薄く、兄弟仲も悪くて何年もあっていない環境下で父親を見舞う者はほとんどいません。私も術後に1度会っただけです。家族が癌に侵されている方は皆が協力しあって助けあってやっているのに、全く知らない顔をして過ごす兄弟達。恨まれても仕方ない父親だったけれども、こんなに皆が薄情でバラバラでいいのか、分からなくなります。
父親もヤケなっては迷惑行為を起こしたり自殺未遂をしたりメチャメチャなようです。
このような事さえ数日後にメールで知る程度です。
母親は自分も癌なのにどう対応しているんだろう?とか毎日、何を想って生きているのだろう?とか思うと胸が締め付けられる思いです。
でも私は直接に話す勇気もなくて、いろいろ知ってしまうのが怖くて、ただ時間だけが過ぎて行く。
何だか他の方と違うのではないかと感じ始めました。
皆で頑張る病気なんですよね。知らんぷりなんてする人いないですよね。なんでこんな生死に関わる時まで皆バラバラなんだろう。ひどい事されたし恨みたい気持ちもあるけれど、何だか違いますよね。
きっと寂しくて父親は自棄になってしまったんだろう。なんて寂しい父親の人生なんだろう。
ただ亡くなるのを待っているだけみたいで私も寂しい。父親が自棄になってしまうのは私達、薄情な家族のせいでもあるのでしょうか?

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1177.
父の癌と
投稿者 : さくら投稿日 : 2007/09/21 20:47

私の父は30年以上前に癌が発病しましたが、60才までは再発もなく健康そのものでした。大腸癌をきっかけに、喉頭癌・肺ガンそして胃ガンで胃を3分の2摘出後、昨年再発、抗ガン剤で(副作用も少ない飲み薬で仕事も続けられていました)1年頑張りましたが、この4月より薬は長く続けられるものでもないという事で、手がないそうです。痩せてしまった父を毎日看病に病院に行っていますが日に日に力がなくなり私も共に心身疲れてしまいまして現在参っています。
父は70才ですが、多々多くの癌を克服してきました。治るものもあります。
頑張りましょう。

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1176.
天国の母へ
投稿者 : りんご投稿日 : 2007/09/18 22:02

私の母は、8月15日に天国に旅立ってしまいました。平成15年に大腸癌に罹ってから、癌と戦ってきました。何があっても癌に勝ち、母を救うつもりでした。6月に肺転移した主治医からもううつ手がないと言われても、私は決して希望をすてませんでした。でも、6月20日に咳がひどくなり入院し、7月3日に夜、下剤を看護師に飲まされ呼吸が止まって、ICUに入りその間に肺がんが進み亡くなってしまいました。今は病院に入院した事さえ悔やまれ、毎日母を救えなかった自分を責めています。どうやって母の死を受けとめていいのか分かりません。

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1175.
1年たちました。
投稿者 : けん投稿日 : 2007/09/18 12:51

半年振りくらいの書き込みです。34歳、大腸がん、腹膜転移、ステージ4です。
腹痛で入院、大腸がんが発見されてから1年が経ちました。
生きています。ほぼ普通に生活できています。
掲示板の書き込みを振り返ってみました。「来年の日本シリーズは見られないのでは・・・」と落ち込んでいたのを思い出します。野球ファンではないのですが。
現在も抗がん剤治療を受け続けています。2種類目の「フォルフィリ」で、次回で10回目。正直なところ少しうんざりしています。こんなことを言ってはいけないのでしょうが。
最近体調に変化が出てきました。お腹が張ります。腹水が溜まってきているのでしょうか。食事もちょっと控えめです。最近3日間で3キロ痩せました。職場の方にも「お前、最近細すぎない?」と言われてしまいました。目の周りも窪んできています。
抗がん剤の効果が薄れてきているのでは?こうしてだんだんお腹は膨れ、体はやせ細って死に至るのでしょうか?また落ち込んでいます。
去年、両親が私の治療について国立癌センターに相談したところ、「3〜5年は生きられるでしょう」と言われたそうです。残りは2〜4年ということでしょうか。
今、西洋医学だけではなく、漢方のような東洋医学による治療も受けてみようかと考えています。
やっておけばよかった・・・と後悔しないように。

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1174.
あきらめない!
投稿者 : アボガド投稿日 : 2007/09/15 01:25

大好きな家族が悪性度の高い甲状腺癌で必死に生きようとつらく苦しい毎日をがんばってます。手術3回、ヨード療法、放射線照射、そしていま肺に転移し、強い抗がん剤治療で入院してます。しかし、頚部にできた癌は大きくて筋肉や静脈にからまり、今の病院(かなり有名な病院)の外科技術では、無理といわれました。どなたか、頚部の難易な手術ができる腕のよい外科医のいる病院、または、バイパス手術ができるような機械がある病院をご存知ないでしょうか?日本中、世界中でも兄をたすけるためなら、探す覚悟です。情報お願いいたします。

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1173.
病気と人間関係とお金の事・・・
投稿者 : たぬたぬ投稿日 : 2007/09/14 00:37

主人の母の従兄弟が、前立腺がんを以前から患っていたのですが、前立腺がんが、比較的、進行の遅いがんである事、大伯父もそのタイプだった事から、経過観察中だったのが、進行、リンパ節転移となり、抗がん剤治療となりました。大変人望の厚い人で、母の兄弟、皆、実の兄の様に慕っていたので、事は大きくなりました。
がんに効くから、と、10万円以上するお茶を購入し、(何でも、それが効く為には、濃くして、大量に飲まないと効かないらしいです。)母に至っては「いいの!!無理やり飲ますの!!」と、やっているわけです。我が家が、お金持ちさんなら、問題ないのですが、主人だって大きい手術の後ですし、普通のサラリーマンです。(手術代も全部、がん保険で賄ったんです。)霞を食べて生きている訳じゃないんで・・・。
大伯父には弟がいます。主人が病気になる1、2年前に肺がんに罹ったのですが、こんな大騒ぎにはなりませんでした。こちらは「不器用な大人しい、やさしい」人です。
正直、しらけて、と云うのか、腹立たしいというのか、なんとも言えない思いです。「また、こんな悩みをするの!」と・・・。父の時も、伯母から、別のサプリメントを「とにかく飲ませなさい!!」と強く云われたのですが、患者本人の体が受け付けず、父が悩んでいたものでした。大伯父も「医者に任せるんだ」と言っていたそうです。
「そうだ!いい考えがある!お母さん、あなたの病気の時に、○○さんと神様を信じれば3日で、がんが消えるって、いってたじゃない!お母さんが、必死に○○さんの所でお祈りすればいいんじゃん!!」露骨な嫌味に主人は、物凄く嫌な顔してましたけど・・・。(笑)
がん患者たる主人が静観してますので、取りあえずは、私は、見て見ぬふりしています。いざとなったら、主人に今度は(以前は私が大暴れしたので。(笑))噛み付かせます。(出来るんかしら?(笑))
長い愚痴でごめんなさい。こういう騒ぎに発展している患者さんご家族って、やはり、あるのでしょうか、と思いまして、書き込みした次第です。

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1172.
ガン保険の大切さを痛感しました
投稿者 : まめ投稿日 : 2007/09/11 11:42

今年の七月に主人が上顎ガンとの診断を受け、入院中です。人間ドックを受けても何一つ悪いところがなく万が一入院することがあっても怪我だろうなと話していたものです。当然精神的にも、物理的にも何の準備もなく、不安な気持ちでいました。ちょうどその少し前に10年位前に入った掛け捨てのガン保険を復活させたばかりで、少し気持ちが楽になっていたところでした。早速保険請求をして、医療費の支払いの計画などをたてていました。自営業で定期収入のない我が家にとって本当に救いでした。ところが昨日保険会社から電話があり、保険金の支払いは出来ないと言われたのです。復活したばかりということもあり、病院に詳細を問い合わせされたそうで、復活日より前に病気が判明していた為だそうです。保険を復活させた時、確かに通院はしていましたが、副鼻腔炎の治療を受けていると思っていて、医師から告知を受けたのは復活日より後でした。私達が知らなかっただけで、ガンの疑いが判明したのは復活日の2日前だったそうです。保険をかけてる当事者とは離れた所で処理されてしまうものなのかと何だか悲しくなってしまいました。もちろんこれは私の手落ちです。ただ、言われた時にはまさに目の前が真っ暗になりました。自分に腹が立ち、やり場のない悔しさで胸が苦しくなりました。でも、落ち込んでばかりもいられないのが現実です。幸い主人は50歳にしては首から下がとても健康で、抗癌剤や放射線の治療が順調に進み、今は今月末の手術を待つばかりです。とは言え、不安がなくなった訳ではありません。私より患者である主人のほうが何倍も不安なはずです。言葉にしたことはないけど、家族みんなが彼を応援していると思います。この掲示板を読んでいると、ガンに関わった人誰もが不安な気持ちを抱きながらも日々前向きに歩いていらっしゃるんだなとわかり、とても心強く、思いきって書き込みをしてみました。自分の心配事ばかりですみません。この先、不安に思うことをまた書くことがあるかもしれません。その時は、どなたかお知恵を貸して下さい。

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1171.
父が肺がんです
投稿者 : Y.M投稿日 : 2007/09/10 13:09

今まで入院などしたことのなかった父が8月14日にW期の小細胞肺癌と告知されてしまいました。すでに肝臓と骨4箇所に転移もあると言われ、余命9ヶ月〜1年と宣告されました。ショックでたまりません。3月の健康診断のときに既に影があったそうなのですが、私たち家族には何も知らせてくれなかったので知らず知らずここまで来てしまいました。何で話してくれなかったのか悔しくてしょうがないです。父方の祖母はホームに入居していますが、しっかりしている人なので父のことを聞かれると本当のことを話したほうがいいのかわかりません。母も10年前に膠原病を発症していて、体力に限界があります。このままでは父も私たち家族も共倒れになってしまいそうです。
ここ最近父も自分の命が長くないということはわかっているようで、不安に押し寄せられているみたいで、話し始めると止まらず、誰かまわず電話をかけています。看護師さんには今は自分でどう受け入れればよいのかわからずこうした行動があるのではないかと言われました。それを乗り越えれば落ち着くと言われたのですが、私たち家族は何をしてあげればいいのでしょうか?黙って話を聞いてあげるのが一番良いのでしょうか?母も疲れとストレスが溜まっています。どうやってストレスを解消させてあげれば良いのでしょうか?

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1170.
末期の胃がん
投稿者 : ポチ子投稿日 : 2007/09/08 00:24

父が末期の胃がんと診断されました。すでに肺や肝臓にも転移している状態です。当然手術は出来ない!と言われております。
抗がん剤が効くガンなのか検査中ですが、母と治療方針をどうするか考えております。
76才と高齢のため、辛い抗がん剤を使って延命する必要があるかどうか…。でも効き目がないと断言はできません。
主人の父は末期の肺ガンでしたが、抗がん剤が効いた時もありました。
病院では抗がん剤治療をするなら告知しますと言ってます。今まで病気知らずの父が知ったらどうか…、その辺も心配です。
ただ10年前に叔父が胃がんにかかっているだけに、既に気づいている可能性はあります。
かなり痩せているので、遠隔地へ治療に行くのは無理かもしれないです。田舎なので、十分な医療情報がないのが気になります。
最新のがん治療や免疫療法等ご存じの方、ご教示下さい。

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1169.
大量投与治療
投稿者 : ひで投稿日 : 2007/09/04 10:57

はじめまして。
娘(12歳)が突然癌宣告を受け、闘病中です。
入院して3ヶ月経ちます。
間葉性腫瘍といわれ投与される薬の判別の為、点滴を受けています。
幸運な事に現在の薬で腫瘍の活動は抑えられています。根治の為、大量投与治療を行う予定ですが、副作用等、教えてください。
宜しくお願いいたします。

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1168.
免疫を高めて
投稿者 : トーリー投稿日 : 2007/08/31 16:17

初めて投稿しました。二年前に、肺せん癌と診断。目の前が真白でした。
ココからが私たち夫婦の・癌との戦いの始まりでした。
繊維質の多い食材を使用したメニュウ開発と、NK細胞を高める為の散歩などあらゆるものに挑戦しました。
今もつずけています。癌細胞を撃退する抗がん剤は、皆さんもご存知のように良質な細胞まで破壊されてしまいます。
よって、病院の食事のように他の方々と同じでは免疫を高める事は難しいと想い自己管理を強めてきました。
おかげさまで、周囲の人たちが驚くくらい元気で、今では月に一度の治療です。
そうそう、私の、癌も元気です。共存共栄の、癌生活をエンジョイしてます。
免疫力を高める私なりのイロイロをこれから少しずつご紹介していきます。

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1167.
母の死
投稿者 : ひまわり投稿日 : 2007/08/27 07:15

母は、直腸癌から転移性の肺がんで6月20日に入院し8月15日に突然天国に旅立ってしまいました。7月2日、酸化マグネシウムの粉薬を飲まされ肺に入り呼吸が止まり、それをきっかけに何も食べることが出来なくなってしまいました。と言うのも母は、右手が不自由で自分で薬を飲めません。付き添いの父親が帰った夜の出来事でした。今年いっぱいは生きるはずだった母。まだまだ生きる希望を持っていた母。今は肺がん末期の母に粉薬を処方した主治医と飲ませた看護師が憎くてたまりません。肺の機能が落ちている母に粉薬を処方するのは間違いではないのでしょうか?

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1166.
母がすい臓がん
投稿者 : nori投稿日 : 2007/08/26 22:40

母73歳がすい臓がんになりました。
ステージ4aで手術は出来ないといわれ、入院で放射線とTS1を服用していました。
退院してから、白血球の数値が上がらず、5週間目からTS1を再開しております。
今飲み始めて10日目です。
食欲はあるのですが、副作用のせいかベットから起き上がるのにも一苦労しており、このまま動けなくなるのではと心配しています。
介護するものも無く、もし動けなくなったら入院したいと、本人も言っておりますが、入院できるのでしょうか?
お教えください。

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1165.
悪性リンパ種
投稿者 : がちゃぽん投稿日 : 2007/08/26 03:43

リンパ癌と宣告され、色んな情報集めております、今後共宜しくお願いします。

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1164.
胃癌術後の癒着
投稿者 : なかゆき投稿日 : 2007/08/20 12:53

はじめてメールをします。
私の父(58)は、5年前に胃ガンによる胃の全摘手術を受けましたが、この夏より小腸の癒着がおきだしたためか、ほとんど食事が摂取できなくなってしまいました。胃カメラやPETで精査を行いましたが、肝心の癒着が始まっていると考えられる患部の状態はわからず、切開してみないことには再発の可能性も否定できないと主治医より云われました。現在では、エンシュア(250oリットル)1本と果物少量が一日の食事摂取量となっており、1月で体重も50sから45sに減っています。やはり手術をしなければならないのでしょう?何かよい治療法があれば、教えていただきますようお願い致します。

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1163.
私に出来ること
投稿者 : 絆投稿日 : 2007/08/19 18:03

3年前の4月に肺がんで祖父を、伯母(伯父の奥さん)を8月に子宮ガンでなくしました。
祖父は亡くなる2年〜3年くらい前に町の検診で肺に異常が分かり大学病院に検査に行くと肺がんの疑いがあるとお医者さんから言われたそうです。
お医者さんからは肺がんの疑いはあるけれど肺がんの検査は結構辛いものであること、肺がんと分かって手術や抗がん剤の治療をしても年齢から考えると体力が持つか分からないと言われたそうです。
その時まったく自覚症状がなかったため祖父の長男と長男のお嫁さん、次男の四人で相談して検査をしないことにしたそうです。
しかし、亡くなる前の年の夏あたりから咳が出始め冬には血痰が出たり激しい咳のため脱腸になったりと次々と体力の低下もありいろんな症状が出ていたのですが、最後まで祖父の希望で長男と長男のお嫁さんに次男以外の人には病気のことを話しませんでした。
結局病気の事を知らなかった家族がガンの事を知ったのは亡くなる1ヶ月前の事でした。病気の事を知らない私たちは食欲がない祖父に「春になれば必ず元気になるよ」と声をかえ応援してきました。
期待もしていましたが、その気持ちとはまったく反対で悪くなる一方でした。
ガンの事を私が母から聞いたとき。ショックが半分もう半分は「食欲がない原因が分かったきちんと治療すれば治るじゃん。」そんな気持ちを持ちました。でもその直後には母から「もう治らないみたい。」そう言われ涙が出てきました。
気持ちの整理を付けられないまま祖父の症状はドンドンと悪くなり、亡くなる数日前に祖父に会いに言った時にはほとんど意識がありませんでした。
母は一ヶ月以上実家に泊まりこみ祖父の看病を母の兄や姉と私の祖母とともにしてきました。
祖父の入院しないという希望通り、自宅で最後まで看病を続けました。
祖父が亡くなったことの悲しみが癒えないうちに伯母が子宮ガンで入院する事を聞かされショックは大きく伯母の場合、お医者さんも驚きほど進行が早く6月の末に入院して8月中旬には亡くなってしまいました。
抗がん剤の治療を始めると進行のほうが早くあっという間に横になれないほど体が浮腫み2週間以上横になれず座ったまま寝るような状況が続く中、骨に転移し、あっという間に脳にも転移してしまい、ものすごく苦しみましたが、祖父も伯母も一切苦しいと言うことを口にしませんでした。
二人はガンと言う苦しみの中、常に家族の事を心配していました。
私たち元気なもの以上に二人のほうが家族を思いやり心配していました。
そんな二人のことを今は笑って思い出話ができるようになりましたが、最初のうちは、思い出しても泣き、思い出話をしても泣き、一人で泣いたこともたくさんありました。
私は結局、何もできず、心の整理もつけられないまま、時間が過ぎてゆく事に虚しさを感じたりしていましたが、家を留守にしている母の助けになることで看病することはできませんでしたが、祖父や伯母に間接的にでも助けになればと毎日家事をしてすごしていました。
今思えば、みんながそれぞれいる場所もバラバラではあっても、一生懸命に祖父、伯母の事を考え一日でも長く生きてくれることを祈っていたのかもしれません。
私の経験したことが誰かの少しでもお役に立てたらと思い書き込みました。

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1162.
親友 肝臓ガン
投稿者 : たいち投稿日 : 2007/07/28 08:11

はじめまして、たいち(29歳 男 東京在住)と言います。
色々なサイトを探しここにたどり着きました。
癌で困られている方が多数いらっしゃる様ですが皆様の病状が良化することを心よりお祈り致します。

なお、当方の相談ですが地元の北海道札幌市の小学生時代からの親友が肝臓ガンになりました。
ステージVのaとbの半々と言う事ですが、今まで癌を患った人が周りににいないため、友達に何をしてあげれるのか色々と調べて取り組んでいますがなかなか良い方法が見つかりません。
友達曰く、主治医からは「癌が大きすぎて神経にまで及んでいるため、手術は出来なく、薬で様子を見るしかない。」と言われているそうです。
また、最近になり検査の結果、大腸にも癌が転移しているという事です。
皆さんのご経験で、肝臓ガンにいい良医、病院、治療法などどんな些細な情報でも結構ですので、知っているお方がいれば、大変恐れ入りますがご教示頂きたく、宜しくお願い致します。

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1161.
肺気腫で見るに見かねています。
投稿者 : 財津投稿日 : 2007/07/26 17:02

私の友人が肺気腫で毎日苦しみの中で生きています。年齢は62歳、男性です。仕事が粉塵が多く出るところで働いていた関係かもしれません。何とか助けてあげたいと思って全国の神の手の名医を探しています。ぜひご紹介ください。

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