癌治療(がん治療)の不安・悩みを克服
特集:最先端の免疫療法(免疫細胞療法)

ガン患者の集い

癌(がん)三大療法

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1120.
昨年父が他界しました。
投稿者 : ボンボン投稿日 : 2007/03/28 01:20

はじめまして。父が昨年上顎癌で亡くなりました。宣告から1年もちませんでした。きっかけは頬がぷくっとふくれたこと、1年前ほどから頬がとびれるなどの自覚症状がありました。でも、当時父は白内障の治療のためレーザー手術などを受けていたためしびれはそのせいかと思っていたのでした。でも、疼痛が徐々にがまんできなくなり、歯が悪いと思いこんで歯医者に行って癌が発覚したのです。気付けば頬の膨らみも大きくなっていました。あらゆる検査の結果、上顎癌であること、余命1年であることなど家族が宣告を受けました。それ以後は投薬及び放射線治療などをしてきましたが、副作用がひどくなり、放射線治療は途中で断念しました。夏頃でした。暑いうちはまだよかったのですが、冬になるにつれ、体力がだんだん落ちてきました。もともと痩せていたのですが、口の中の癌がぽっこり顔を出したため、固形物や塩モノなどしみて食べれなくなり、父の体力はだんだん奪われていきました。足腰が棒きれのようになり、自分の体重も支えられなくなった頃、お風呂から出ることが出来なくなり、その後入院しました。車いすと簡易トイレが病室におかれていましたが、それすらもすぐ使えなくなり、痛みを抑えるためのモルヒネが父からヒトという名の尊厳をうばっていきました。幻覚を見ては暴れる父、ベットから何度も落ち、ついには手足をひもでベットに固定される日々が続きました。もう私たちが見舞いに行っても誰か分かりませんでした。手足をばたつかせて、これをとって欲しいと懇願されました。叫び声のような大声もあげていました。最終的には痛みを緩和するためにモルヒネの量が増えていき、呼吸不全で亡くなりました。医師からは内臓全体はすごく良かったので、今までもったというようなことを言われました。意味不明ですが。安らかな最期とはほど遠い父の死でしたが、医師が良く口にしたQOLとはいったいなんだったのでしょう?あのような父の苦しみを見た今では安らかな死などとは絶対にあり得ないと思いました。

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1119.
癌患者の家族の対応
投稿者 : さあ〜ちゃん投稿日 : 2007/03/27 21:39

父が膵臓癌で16時間近い手術を終え退院しました。しかし、手術前はよい父、よい夫であったのですが、退院後からDVらしい行動が現れました。買い物に行ってもお年寄りには「なぜこんなところで雑談しているんだ。邪魔だ」と杖を使って嫌がらせを行ったり、自分が気に入らないことがあると言葉の暴力、物を投げるなど、今まで考えられないようなことを行い、母はどうすることもできずにいます。病気の父をおいて離婚することもできず、またこのままいることに苦しんでいます。どいうすればいいのか、どこに相談すればいいのか、なぜこのように変化してしまったのか、よい案を教えていただければと思います。

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1118.
ダンピング症候群
投稿者 : こゆき投稿日 : 2007/03/26 23:26

はじめまして、こゆきと申します。新潟から上京し、4年が経ちました。いま、23歳の会社員です。

私が親戚の中で、一番といって良いほどに尊敬し、大好きな祖父(77歳)が今年のお正月に、かなり進行した胃がんと診断され、胃を全摘(膵臓、十二指腸、胆のうも摘出)する大手術をのりきりました。まさに不幸中の幸いです。
東京にいる私には心配をかけまいと、母や妹、祖母は手術が成功するまで知らせてくれませんでした。

知ったときは、まさか爺ちゃんが。。。と、徹夜で『胃がんについて』インターネットで調べました。
手術は成功したとはいえ、術後の症状や再発の可能性などを調べてみると、どんなに苦しくて辛いものかと、いてもたってもいられなくなり、仕事なんてほったらかしてすぐにでも帰省したい気持ちでした。

術後1ヶ月半ほどで退院の許可が出て自宅へ戻った祖父ですが、間もなくダンピング症状に苦しみ、脱水症状で再入院。
そして先日(3月24日)二度目の退院をしました。私も帰って手伝いました。とても辛いのに、私に会うと、顔をしわくちゃにしてすごく笑ってくれる祖父には、逆に元気をもらいました。

前置きが長くなりましたが、祖父はもちろん、家族を悩ませるのがダンピング症状です。

特に祖父は、食事後のゲップと消化液の逆流(透明の唾液のようなもの)に苦しんでいます。嘔吐のときと同じような苦しみ方で、辛そうです。

食べたものを戻すのではなく、消化液のような透明なものをはいてしまうようです。祖母も祖父も、症状にかなり悩んでいて、その都度落ち込んでしまいます。。かなりデリケートになってしまうようですね。一日一日、一喜一憂の繰り返しで、高齢の老夫婦にとっては精神的にも肉体的にも辛いに決まっています。

ちょくちょく帰れたら良いのですが、仕事上なかなかそれもできません、、、
年齢や、機械が苦手という理由から、インターネットは使えない祖父母と母。。思う通りに情報が得られないまま現状と闘っています。
とにかく安心させてあげたい、その一心で情報収集しています。

ダンピング症状で、消化液のような透明なものを吐いてしまうことは珍しくないのでしょうか…ご存知の方いらっしゃいましたら、教えて頂けたら、と思います。

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1117.
治療法ではなく、余命は、告知してくれるものですか?
投稿者 : hayasi投稿日 : 2007/03/25 02:47

57歳主婦です。
3年前に、卵巣癌を手術で、手術しました。
進行性の癌のようでした。その時は、何も聞かずに、退院しました。

後で、進行性の癌ということを、家族から聞きました。(入院中に、呼吸停止が数度あり、体力が、落ちていたようです)

現在は、首の鎖骨に、直径5〜6センチのと、3センチ程度の盛り上がりのあり、リンパ種が、有ります。大きいほうは、昨年、10月に気が付きました。半年で、盛り上がりが、大きくなっています。

寿命というものが、有って、仕方ないと思って、在宅で、過ごしています。
隅々までの検査は、診察料もかかるので、お断りをしました。
精密検査のネックは、費用の問題ですが、今となっては、どうしようもありません。

覚悟は出来ていますが、余命が、知りたいのが、本心です。後々のもこともありますので。

最初から、抗癌治療は、受けていません。

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1116.
私にできることは、なんだろう・・・
投稿者 : りお投稿日 : 2007/03/24 16:44

不思議な縁で10年ぶりにまた、彼とお付き合いを始めて1年が過ぎました。彼のお母様が子宮体癌であるとききました。「本人頑張ってるし」といっていましたが、ここへ来て、骨にも転移、腸閉塞も起こし、余命1ヶ月と宣告されたそうです。今頃週末治療についてお父様と一緒にお医者様とお話をしていると思います。彼は家族に私との交際を話していません。だから何もできません。できれば、お会いしたい。彼から「つきあってるんだよ、落ち着けっていってたろ」っていってほしい。でも、今私は「仕方ないね・・・」を繰り返す彼を受け止めて話を聞くことしかできません。悲しいですね・・・。癌という病気が憎いです。

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1115.
sinsin様へ
投稿者 : らーめん投稿日 : 2007/03/23 00:21

初投稿です。僕の母も今日肺癌と診断されました。転移については調べていないため、現時点ではV期のBということらしいです。手術しても効果はないと思われるため、がんセンターでの延命治療になるということです。年を越せるか、というレベルの病状のようです。でも、僕もまだ諦めてはいません。sinsinさんも一緒にがんばりましょう。どの病院でも「手の施しようがない」と言われたのに、名医や良い病院に出会って助かるケースがテレビでよく放送されてますよね。僕はまだ諦めません。sinsinさんも体を壊さないように気をつけながら一緒にがんばりましょう!!

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1114.
たぬたぬ様へ
投稿者 : ニシ投稿日 : 2007/03/23 00:17

旦那さんの仕事復帰、おめでとうございます。
俺が言うのもなんですが、すごくやっていると思いますよ。ましてや、他の人のために、沢山のアドバイスを、投稿してくださることは、俺には出来なかった。
俺も、お袋のときには、参考になる意見をいただいて、とても助かりました。
親戚の人も、あなたを悪くいう人は、いないはずです。
辛い時、ストレスの溜まったとき、このサイトで、不満を、ぶちまけたらどうでしょう?
ここは、そういうサイトでも良いと思いますよ?
ガンバレ〜、俺は応援します。

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1113.
太陽の光の中で輝いた命1
投稿者 : TAEKO投稿日 : 2007/03/20 04:32

初めまして。私でお役に立てれることならと思っています。私は心臓とぜんそくの持病がある40代の講師です。家は春になると母以外の人間が毎年入院をしたり、検査を受けています。1994年から三年以内に28歳だった弟と父が相次いで消化器系の癌に掛かりました。弟が先で二年半後に父が癌患者となりました。我が家は二人に、結局告知しませんでした。詳しい進行状態や経過もTAEKOとお医者さんとで真実は伝えないということで本人と母に説明してもらいました。私は生まれつきの心臓病を手術し、今は気管支炎と喘息に苦しむ毎日です。家族の接し方やちょっとした言葉のやりとりって大切だなと感じています。
一緒に考えていけてばと想っています。(^_^)

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1112.
tetsu様へ
投稿者 : 夢先案内人投稿日 : 2007/03/17 19:14

お母様が肺がんの脳転移とのこと,さぞご心配の事と思います.友人がやはり肺がんで脳転移があり大きいのが3つその他小さいのが無数にあったのです.右半身が動かなくなり,目も見えなくなるといわれたのですが,放射線全能照射を10回して症状は改善されました.お母様もきっと良い治療法があると思います。1年無再発だったのですから、生命保険の入院給付金も又新規と同じように請求できます.私は大阪なので石川県の病院は知らないのですが,きっと治療できますので ご家族皆さんで力を合わせ、お母様を支えてあげてください。ご回復をお祈りしています。

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1111.
ふたりのママさんへ
投稿者 : みー投稿日 : 2007/03/17 02:25

この掲示板を今日はじめて知りました。投稿を読み涙があふれてしまいました。
私の父も末期の肺がんです。今入院2カ月弱。今となっては治療に耐える体力も無くモルヒネの貼付薬のせいか一日中目をつぶり、あまり食べられない食事の時にやっと目を開ける程度です。しゃべる事ももうほとんどありません。何度も熱を出し抗生剤の点滴もしています。先月、余命三ヶ月と宣告されました。
10年位前から毎年肺ガン検診を受けていました。今年の1月「末期の肺がんです。前より大きくなってます。」とかかりつけの医師から突然告げられました。実は肺の影は三年前からレントゲンに写っていたにもかかわらず私たち家族には言っていませんでした。精密検査をする事も治療することもなく三年間放っておかれました。「もう少し早く言っておけば良かったですね〜。」と言いながら「三年前に家族(母)には話しましたよ。」と矛盾する言い方の医師。三年前に治療する術を奪われた父と家族は怒りと悔しさと哀しさでいっぱいの毎日を過ごしています。今となってはどうする事もできず弱っていく父が苦しまずに・・・と祈るばかりです。

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1110.
ゆうこ様へ
投稿者 : たぬたぬ投稿日 : 2007/03/17 02:05

案外、がんの原発が判らなくてとか、タイプを確定するために1ヶ月かかる事がある様です。
私の2回の看病経験(医療関係者ではありません。)で恐縮ですが、父の場合(スキルス性の胃がん・ステージW、末期がん)は、最初、直腸がんらしい、が、これはシュニッツラー転移で、低分子がん(いわゆる、面構えの悪いタイプ。)、原発は直腸ではないです・・・。胃カメラ飲んでも、MRI撮っても見つからない!でも、腹水が溜まって苦痛だし、かといって、抜きすぎても、衰弱してしまう・・・。腹水の細胞診断からの判断で、とりあえず、シスプラチンの腹水ダイレクト投入。・・・1ヶ月程かかって、やっと判明した次第でした。骨盤にも転移しておりました。
主人の場合は原発の骨のがん(悪性繊維性組織球腫の場合、肉腫と言うのが正しいのですが。)ですが、抗がん剤を3種類投与(全身に対して治療)して、手術もしました。肺への転移の確率が高い事、今の方針が骨にがん細胞がある=全身に回っている、と考える=見えないがん細胞を叩く、という方針で全身治療となりました。
骨転移の方も同じ病室にいらっしゃいましたが、放射線だけの方もいらっしゃいましたし、全身抗がん剤治療の方もいらっしゃいました。主人も入院までの検査は1ヶ月位かかりました。細胞診断で切開するだけでも、がん細胞が広がるので、きちんとした作戦をとる為、検査ずめでした。
ケース・バイ・ケースですので、軽々しくは申せませんが。『どうして見つからないの?』とイライラした経験のある体験談として受け止めて頂ければ幸いと存じ、長々と書かせて頂きました。

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1109.
空回り
投稿者 : 夢先案内人投稿日 : 2007/03/16 13:40

こんにちは。春だというのにまだ寒くて心も冷えそうです.大細胞肺がん闘病中の知人の具合がだんだん悪くなっていきます.何しろ全身に転移している為、食欲はあっても受け付けず,痩せる一方です。仕事復帰すべく努力もして療養に努めていますが治療の術が無いと医者に言われているのです.民間療法もこれといった決め手が無く,未承認薬も途方も無く費用が掛かり,すべて自費になりしかも大きな病院では取り扱わない,個人医院等に限られると突き放された感じです。新聞などのマスコミは不確かな情報を無責任に流す、と。最後まで見放さないというのは末期の緩和医療を指すのでしょうか?癌難民という言葉を良く聞きます。まさにそれかな、と。納得いく治療など患者に知識も無く伝手も無く、医療者は忙しすぎます。生きたい,治したい。空回りです。まなさんはどのように情報を手にされて、納得のいく治療に出会われたのでしょう?皆さんの体験をお聞かせ願えればと思います。よろしくお願いします。

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1108.
教えてください
投稿者 : きりん投稿日 : 2007/03/16 01:13

母(56歳)が明日から入院することになりました。便に黒い血が混じっているから、とのこと、癌を告知されるとどうなるのでしょうか、家にはもう帰れないのですか?父は母がいないと何もできない人で母もそれがきがかりで、癌とはどうゆうものでしょうか?一年前くらいから、夜になるとおかしな咳をします。これも関係あるのでしょうか?よきアドバイスおねがいします。

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1107.
tetsu様へ
投稿者 : yumechiyo投稿日 : 2007/03/15 11:09

私も肺がんから脳に転移して、肺がんがみつかりました。幸い脳腫瘍も肺腫瘍も手術で摘出しましたが、一年間に一、二度脳腫瘍が再発してます。私の場合は手術やガンマーナイフで腫瘍を潰したり、叩いたりしています。石川県の医療機関のことはわかりませんが手術が無理でもガンマーナイフやサイバーナイフの放射線治療もありますから調べてみられたらどうでしょうか。私も当初、肺がんの手術はできないといわれましたが別の病院に変わって手術ができました。いろいろなケースや医師がいますのであきらめないで探してください。

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1106.
父の肺がん
投稿者 : ヒロミ投稿日 : 2007/03/14 16:24

初めまして、私の父70歳は、今年1月に肺がんと,診断され,大学病院とがんセンターの病院に行った所、両方から、治療は、無理と診断されました。なぜならば。父は肺機種という病気で、自宅で酸素を吸っております。そのため治療は無理と言われ、何ともいえない気持ちでした。それを父は全部告知されたのです。父の気持ちを考えると、とても苦しい気持ちです。どうか教えてください。何か父にとって良い治療が無いでしょうか。

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1105.
なぜライナック?
投稿者 : 陽投稿日 : 2007/03/13 14:52

はじめまして
低リスク群の乳癌患者です。術後(取りきれています。)放射線治療をしておりますが、乳癌ならテレコバルトでの治療かと思ってたんですが、ライナックでの治療中です。
肺への影響等、心配で、主治医に質問しましたが、問題ないの他の事でもいつも一点張り
ちょっとストレス。。
病院にテレコバルトの設備が、なかったからなのかしら?
乳癌で放射線治療されている、された皆さまは、どの治療器ですか?
専門的な意見もお聞きしたいです。

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1104.
主人が亡くなりました・・・。
投稿者 : すっぴん投稿日 : 2007/03/12 00:44

11月末に初診で肺がん末期を宣告されてから3ヶ月あまり・・・。当初予告された通りに「何もしなければ3ヶ月」になってしまいました。
肺がんは、発見が遅い。
肺がんは、痛い・・・。
などという言葉は聞いていましたが、やはり辛いものがありました。
本人には「ホスピスは疼痛治療のプロだから」と言っていましたが、予想以上に苦痛を無くすのは大変でした。今頃、亡き夫が空の上で「痛くないって言ったのに、うそつき!」と思っているかもしれません。
何より一番辛かったのは、最後の12時間位でした。
痛みの苦しみから逃れる為に点滴で眠っているにも関わらず、タンが出らずに苦しそうな呼吸をしていることから、「タンの吸引」を何度が行ったのですが、その時に数人がかりで手足や頭を固定して気道にまで管を通す時の苦しみようが、耐え難いものがありました・・・。「苦しみは与えたくは無いけれど、この苦痛に耐えれば、しばらくは楽な呼吸になる・・・」その思いだけで何度も頑張ってもらいましたが・・・。
「あの苦痛を与える必要は、無かったのではないか?」とのジレンマは残ります。
もっと、上手に苦痛を解除してあげる方法は無かったのか?
痛みを取る為に、点滴で眠り続けた状態だったので、最後の会話は亡くなる2日前が最後になってしまったが、あの点滴は必要だったのか?
大量の点滴で体内に入った水分を処理できなくなった事が死を早めてしまったのではないか?

ホスピスに入った頃は、おだやかな時間の流れの中で、最後の言葉を交わして、死を迎えたいと思っていましたが、それは叶いませんでした。
この3ヶ月間の闘病生活の中で、唯一の心残りといえば、あのラスト12時間の対応は、ベストでは無かったかもしれないということです。

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1103.
腫瘍マーカーが少しだけ上がった
投稿者 : ハルミ投稿日 : 2007/03/11 23:31

私の母は、8年前に子宮癌を患い子宮と卵巣とリンパを摘出しました。現在、59歳です。
3年程前からは、一年に一度の内診と血液検査を行っております。
今までは「問題ないです。また来年来て下さい」というだけだったのですが、今年は腫瘍マーカーの価が少し上がっていたようで、心配ないと思いますが、念のために半年後に再検査に来て下さい」と言われました。内診などでは、異常は見られなかったそうです。
心配ないと言われているものの、少しとはいえ上がったのが初めてなのでかなり動揺しています。
外陰部の近くに大きなおでき(膿?)のようなものができて、2月末に他の病院で注射で抜いてもらいました。
今まで何度もできているものなのですが、最初に悪性ではないか調べてもらって、そうではない事が分かりました。
また、昨年11月には胃腸炎を患ってます。
子宮癌の検査は、今年2月8日頃に行ったと思います。癌ではない他の原因でも腫瘍マーカーの増減はあるそうですが、このような場合にもあり得るのでしょうか?
詳しくは分からないものですから、分かりづらい文章で申し訳ありません。宜しくお願い致します。

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1102.
はじめまして
投稿者 : みっつあん投稿日 : 2007/03/10 23:08

こんにちは!
わたしの母は、末期の肺がんで、骨転移の痛みが、出現しだしまして、現在イレッサ服用中ですが、限界にきてしまい、再検査の結果骨転移巣の憎悪みとめました。
放射線治療に踏み切る不安や、別の抗がん剤にたよらないといけなくなり、かなり動揺しています。
皆さんの意見をおまちしています。

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1101.
先行きが思いやられます
投稿者 : チョッパー投稿日 : 2007/03/08 12:43

現在両親だけで生活し、子供は息子2人県外在住、娘(私です)1人は車で約1時間程度のところに住んでいます。私の娘2人は高校生と中学生です。正社員で働いています。
母が乳がんで入院して、当初余命3ケ月といわれました。現在抗がん剤がうまく効いてなんとか自宅療養になりそうです。おもいられるのは、父のことです。
今まで相手が誰であれ、思いやり、感謝、ねぎらいの言葉は聞いたことがなく、口からでるのは見下す、けなす、無関心しかありません。
こんな父と二人でいたので、末期になるまでになったのですが、今後母のやっと持ち直した命を少しでも安らかに過ごさせてあげたいと思いますが、私はどうしたらよいでしょうか?
母の妹が近くで仕事をしているので立ち寄ることはできますが、父についての立ち振る舞いにまで口出しはできないと思います。
私の家で引き取ることも考えましたし、母にも申し出しましたが、通院治療を続ける事を考えると今の家にいるほうがいいようです。

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