癌治療(がん治療)の不安・悩みを克服
特集:最先端の免疫療法(免疫細胞療法)

ガン患者の集い

癌(がん)三大療法

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940.
マーさんへ
投稿者 : 娘と代わりたい母投稿日 : 2006/08/10 19:03

有難う御座います。マーさんはきっと優しい方ですね、自分も辛く苦しんでいらっしゃることでしょうに励ましを頂いて嬉しかったです。笑う事は心の薬になると思います。マーさんが一日でも多く笑顔でおられますますよう祈っています。諦めないでね!諦めなければ必ず明日があると信じてね。ありがとう。
私たち親子も楽しいことを考えながら暮らしています。検査の日はランチとカラオケ、とかショッピングに行くとか映画を見る、いつか二人で海外旅行に行こうねとか些細な幸せですが。こんなふうです。

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939.
主人が胃全摘しました。
投稿者 : みちみち投稿日 : 2006/08/10 01:03

初めて書き込みします。
胃ガンについて色々と検索していたら、ここに辿りつきました。
去年の8月に主人(36才)が胃ガン全摘手術を受けました。まさか、この年齢で・・・と驚くばかりで、あっという間に一年が過ぎたように思います。
今は抗ガン剤(TSー1)を服用しながら、仕事に家庭にと頑張っています。
食事の方も術後半年位は制限が主治医の先生からありましたが、一年がたったいまでは、「気持ち悪く無かったり、つかえがなかったら何を食べてもいいよ」と言われ、美味しく食べています。(いつも先生はお忙しそうで、あまりゆっくりお話を聞いて頂けないのがたまにキズです・・・)
さすがに、私的には、海草類、ゴボウ等消化があまり良くない物は食事には出していません。
全摘した皆さんはどうですか?
あと、抗ガン剤を服用しているときに風邪を引かれた方、どのような対処をなさっていますか?
今、微熱が続きだるさと関節の痛みに、ここ2,3日辛そうです。
どこに相談をして良いのか悩み、書き込みさせて頂きました。
長々と失礼しました。読んで下さった方、ありがとう御座います。

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938.
たぬたぬ様もうすぐですね
投稿者 : あんこちゃん投稿日 : 2006/08/09 21:08

抗癌剤終わったんですね。お疲れ様でした。これからは体力づくりに励んでください。よかったですね。私は月1で再発、転移がないか通ってます。片足だけなのでリハも入れてますが先生とおしゃべりしてばかりですよ。来月からは一年ぶりの職場復帰です。まだ疲れやすく昼寝してしまいますがフルタイムなので少し不安です。毎日子供の夏休みの宿題に、部活にと忙しくして悪いことは考えないようにしてます。後悔しないよう毎日楽しんで精一杯生きてます。家族との時間を大切にして過ごしてますよ。この時間が長く続きますように。

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937.
再発、転移の恐怖に心がボロボロ
投稿者 : 弱気男投稿日 : 2006/08/07 23:19

はじめまして、私は、去年9月に肺がんの手術をして、右肺の上葉切除をしました。病期は、ステージUAと診断され、7,8月に抗がん剤治療を2コース、術後に4コースの治療を受け、現在3ヶ月おきにCTでフォロー検査をしています。病気が判明して以来、気持ちがとってもナーバスになり自暴自棄になり喜怒哀楽が激しくなり、精神的に弱い所を露呈してしまい、死への恐怖が頭から離れず、そんな、私の闘病を支えて行けないと、妻も、子供(4歳の娘、0歳の息子)も出て行ってしまい、元々実母とは、疎遠だった事も重なり、今は、孤独に独りで再発、転移の恐怖と戦っています。この恐怖に耐えるための支えである家族を失い、支えてもらえるものがなくなってしまい、鬱病になってしまいました。情けない話しです。
皆さんは、再発、転移の恐怖にどのように立ち向かっていらっしゃるんですか?どなたか、アドバイスをして頂ける方が居たらアドバイスをください。

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936.
56歳男性、肝臓ガンの方の話
投稿者 : ただの会社員投稿日 : 2006/08/07 20:37

これは私がお世話になっている方のお話です。その人は2年前にC型肝炎からガンを発症しました。いわゆる余命の話をされてそうとう落ち込んだそうですが、奇跡的に今も生きています。しかも元気です。当初はやはり落ち込んだそうですが、色々な情報を自分で集めて、良いと言われる医師に相談したり、執刀してもらったりしてきました。その人がいつも言うことは、「ガンが不治の病だと誰が決めた。絶対に治すことが出来ると思う。日本では抗癌剤も2〜30種類程度しか認められていないが、アメリカではその10倍はある。どこかに自分に合う薬や療法がかならずある。」と。民間医療の導入にも積極的で、「騙されたようなこともあるが、それでも悪くなったわけでもない。次から次から色々ためしてみることで、自分の気持ちも高めている。」。彼はいまだに肝臓に3個の癌を持っている。幸いにして進行は遅くなってきている。「医者をいつも信じている。それと自分の力も信じている。自分にはまだまだ出し切れていない力が眠っていて、それが癌を小さくしていくことを。」と。
「大事なのは、絶対にあきらめないこと。医者がどういおうと、一般的にどう言われていようと、そんなものは平均の話だ。私は絶対にあきらめない。どんなことでもして必ず生きます。現に、私は今もこうして生きている。最近では大好きな野球にも行けている。確実に良くなっていると感じる。」
私は、仕事柄、癌患者さんとお話をする機会も多く、色々なお話をしますが、その中でわかってきたのは、「気持ち」がとても重要だということ。癌を不治の病と決め付けずに、治していこうと決意される方は、いわゆる”宣告”のままになることはあまりないのです。どうか、闘って下さい。誰にも勝つチャンスはあると思います。

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935.
術後抗がん剤治療は、3回で終了になりました。
投稿者 : たぬたぬ投稿日 : 2006/08/05 00:26

本来は、6回の予定でしたが、遅延性の感染症(原因は、不明です。いわゆる、想定の範囲内でしたが。)、39.6℃の発熱により、メリット(元来、抗がん剤が良く効いておりましたが。)より、デメリットの方が多いとの判断で、3回で打ち切りとなりました。これからは、体力をつけて、リハビリに入る予定です。患部の化膿があったのですが、内側から、皮下組織が10円玉くらいに、飛び出て、膿も、体液も染み出ている(2日前、なかったんですけどね。)ので、組織培養検査に出したそうです。おへその近くなので、出臍みたいな感じ。出すだけだしたら、縫合するか、何かするとの事。
これで、原因が判明すると良いですし、しなくても、膿が出れば、それはそれで良し、と。
再発や、肺への転移がなければ、3回でも問題は無く、腫瘍マーカーは見当たらないので、無事過ごしてくれ〜っと、云う感じです。松葉杖で歩ける様になったら、外泊、退院です。帰ったら、『こっそり椎茸&舞茸』が待っています。(主人の嫌いな食べ物。)
主人は17時間の手術時間でしたが、先日、整形外科で、それを越える手術があって、先生が、『眼がしょぼしょぼしてるよ。><。〜』とか。サブ先生は、『TOP3にダウンですね^^。』(あれ、TOP10程度でなかったの?1,2位争っても、意味は無いけど。・・・我が家は、サラッと、ネタとして、笑って過ごす様にして参ります。私が凹んでいては、主人は、なお辛いですから。なお、主人本人は、姪に『叔父ちゃん、改造人間になったんだよ^^v!!』と、脅して(笑)おりました。年が判る発言ですね。)しかし、あの時間を経験すると、どんな手術だったのか・・・。患者様本人、ご家族のご心労を考えると、心が痛みました。どうか、快方に向かわれん事を祈るばかりです。

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934.
ついに肝臓癌が発生
投稿者 : haru_2006投稿日 : 2006/08/01 18:26

2005/8/12には肝性脳症を発症、3ケ月入院しましたが、アンモニア値は充分下がりきらず治療途中で退院、家から車で20分程度病院に転院しました。2006/7/5に肝臓に腫瘍らしきものが、エコー、CTで確認され治療の為に入院しました。まさに悪性の肝臓癌でラジオ波で焼きました。焼き鳥と同じですが熱くて痛くて悲鳴を上げたくなりました。今回は転移もなくとりあえずは一段落です。
平成3年か4年のインターフェロン治療が保険適用可能になったとき、腹部内視鏡・肝生検で慢性肝炎のチェックをえてインターフェロンを96本打ちましたが2年後元状態にもどりました。C型肝炎ウィールスには予防注射による感染だろうと思ってます。
仕事は病気がひどくなって給与所得者をやめ、個人事業も2006年の入院の際出資した分が全て損金となり仕事もユーザも消失しました。生きて行く為には最低の食生活と高価な薬代を工面しないとどうにもなりません。私は今58才6ケ月です。年金の支給にはまだ年齢が不足、病気を抱えて働くにはほとんど見込み薄す。C型肝炎ウィールスを絶たない限り生きることと治療とは裏表です。200万〜300万人の患者がおられる様に聞いています。苦労されているが希望を持って生きていらしゃる方、話を聞かせてください。

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933.
オータムさんへ(高額医療費の請求)
投稿者 : ずず投稿日 : 2006/07/31 01:39

もうご自分でお調べになっているかもしれませんが・・・。
保険証一枚あたり、自己負担金が1件で1ヶ月6万3,600円を超えた場合に、高額医療費の請求ができるそうです。

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932.
娘と代わりたい母さんへ
投稿者 : マー投稿日 : 2006/07/30 23:38

初めまして私は去年すい臓癌の告知を受け今抗がん剤の通院治療中の33歳の男性です。文面を読ませて頂いて自分の事を振返り涙を流しながらこのメールを書いています。娘さんのがんの告知を受けたお母さんのショックは手に取るように分かります。私が告知を受けた時も同様に母、兄、母の兄家族同席の基にショックを隠し切れず母は何も喋れず兄も涙を浮かべていました。こういう時って意外と本人の方が受け止めるのが早くて気持ちは前に向かっているものです。私は、昨年の丁度今頃病に倒れ急性膵炎からがんである事が分かり手術もする事ができましたが、今年の2月に再発というか取り切れていなかった為に、今は、週1度の通院治療を受けています。仕事も今年の1月には復帰していますが、治療後は辛く、吐き気等の副作用に未だに悩まされています。その辛さを理解しているので娘さんの頑張りは並々ならぬ努力だったと思いますし、若干19歳の女性という事で大切な髪を無くしても私は負けないんだと言う強い気持ちがひしひしと伝わり感動しました。私も同じ境遇の頑張っている子がいることを胸に毎日を笑顔で過ごせたらと思っています。私は、すい癌と言う事で年齢的にも知名度的にも珍しく非常に難しいという事を当初から医師に言われていますが、娘さんは何癌ですか?
1年で復帰できるのですから大丈夫!影ながら応援させて頂きます!娘さん共々頑張って下さい。

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931.
癌で苦しんでいる方へ
投稿者 : 娘と代わりたい母投稿日 : 2006/07/26 13:23

19歳になったばかりの娘が癌と宣告され闘病生活をすることになるとは....どうして私じゃないのと神様を恨みました。成人式は?20歳になれないのとか?辛くて悔しくてたまりませんでした。でも、私が落ち込んでいたら困るのは娘なので私は必ず直ると信じて半年近い治療パートを続けながら1日も欠かさず病院へ通いました。私は絶対娘の前では泣かないと心に決めました、でももっと偉いのは娘でした。私の前では泣かずいつも感謝の手紙や感謝の言葉しか言いませんでした、辛い時はがんばらなくていいよ。泣いてもいいんだよ。と言ったのに...私と娘は主治医を信じて頑張りましたおかげで無事退院して1年経ちました。娘は6クールの抗がん剤治療で当然、髪もないのにカツラをつけ大学へ復帰しカツラで成人式へも出席しました、再発という不安をかかえながらも今1日1日をがんばっています。毎日を笑顔でいられるようがんばっている娘がいることを知ってほしいなと思いメールしました。皆さんもどうぞ笑顔で1日を過ごして下さい。

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930.
たぬたぬ様
投稿者 : リロ投稿日 : 2006/07/26 10:02

ご意見ありがとうございました。
今週末、お見舞いに行こうと思っています。

彼女を思う気持ちがあれば大丈夫なのかも知れませんね。話を聞いてから二週間程経って、少し気持ちが落ち着いてきました。取り乱すこともなくなりました。

彼女と共通の友達を癌で亡くしています。彼女には私の気持ちなんてお見通しなのかも知れません。

ありがとうございます。彼女が元気になるまで応援し続けていきます!

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929.
ぽち様へ
投稿者 : おかめ投稿日 : 2006/07/24 11:28

お気持ちよく分かります。同じような境遇に、ついメールしてしまいました。私の母も昨年の春、大腸がんがみつかり、肝臓、リンパ節への転移と悪化していってしまっています。そして私自身も、現在20歳なのですが、大学でうまくいかず、半引きこもりで心療内科に通っています。これはぽちさんとはまったく違って、私の怠けでしかないのですが、なんとか母に良いところを見せて、安心させてあげたいという気持ち本当によく分かります。でも、そんな状態でも、お母様のところに通ってて、「なんとか安心させてあげたい。」という真摯な気持ちはきっと、お母様に伝わっています。私など、病室の母に自分の泣き言をもらしたり、最悪な行為をしてしまいました。ぽちさんは立派です。大丈夫です。全てが一気にうまくいくことを望んでしまいますが、絶対にゆっくりきっと良い方向に行きます。私は、そんなにつらくても必死に笑顔をつくろうとしているぽち様をみて母の前で平気で泣いて、愚痴をいう自分が恥ずかしくなりましでた。ありがとうございます。

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928.
こんにちは
投稿者 : 京子投稿日 : 2006/07/22 16:22

久しぶりに掲示板を拝見いたしました。友人の医師に(カテーテルを研究中)、癌の掲示板に書き込みをした事を話しました。365日ふる活動の彼女には書き込みの暇があってうらやましいといわれました。感謝です。人間は悪いものを出そうと体が自然とするそうです。だから生き物+技術はもちろんですが、負けないぞ、生きるぞという心が完治につながると実際に現場で感じてるそうです。気持ちに栄養です。さて癌患者の私からの質問ですが、弱肉強食の日々、癌ごときの為に職場で辛い思いしてませんか。癌になって考慮を受けている同僚を、中には快く思わない人も出てきます。誰も悪くありません。本当は皆あったかいです。インセンティブの時代です。辛いです。でも、ご愛顧下さるお客様。そして、なによりもこんな病気になってしまった私を普通に接して下さる、主人と子供。感謝です。またこうして職場や家庭に復帰できたのは縁もゆかりもない東邦医大大森の呼吸器外科の先生、医療スタッフのお陰です。心から感謝してます。皆様も家族、職場、主治医を信じてファイトです。毎日不安でもファイトです。

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927.
ポチ様へ
投稿者 : たぬたぬ投稿日 : 2006/07/21 15:50

まず!!。怠薬は、しないでね。周りは、引きこもりが云々言って、ポチ様を責めるでしょう。でも、疲れると悪循環になります。引きこもり状態だったのに、緊急事態になって、少しでも動き出せて、母上様も少し安心されてますよ。でも、疲れるんですよね〜。私も、鬱と、癲癇だから、わかります。昨日は、病院から帰ろうとしたら、軽い癲癇発作を起こして、1時間病院のロビーで動けなくなり、警備員さんに、『がんセンターは、がん専門だから、具合いが悪かったら、聖路加病院に救急車で搬送しますが』と言われ、『そこまでの発作じゃないしな〜』と思い、築地で一泊と云う、ていたらくでした。(姑さんは、爆笑してました。『そこ、病院でしょう!!』って。)
地域の保健センターや、病院で、情報を集めてみては如何でしょう?精神障害者の短期ステイがあるかも知れません。市町村の社会福祉課、保健所から、保健婦(師)さんを紹介してもらってはいかがでしょう?
ポチ様が緊急事態に近い事を主張して・・・。
落語じゃないけど、食う寝る所に、住む所。このままでは、ポチ様が危険です。
鬱病=本人の責任では、ありません。脳内物質の暴走です。規則正しい生活は、なかなか難しいけど、母上様の看病に行くと、(行きたいよね。心配だもんね。)
外に物理的に出る様になりますから。外にでたら、休む。その繰り返しで、『少しずつだけど、動けるようになったなあ〜』って、私も、なって来ています。
末期だと、気持ちも沈むけど、忙しくもなります。
お見舞いに来ない患者さんの家族もおられますよ。それを考えたら、ポチ様、偉いじゃないですか。
今は、『看病』、『寝る』。それでいいと思いますよ。私もそうしてます。

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926.
ぽちさんへ
投稿者 : さはら投稿日 : 2006/07/20 22:02

ぽちさん、辛い気持ちよくわかります。私も辛く自分の気持ちをこの掲示板に泣きながら書き込んでいました。同じような人達にエネルギーをもらいもう1週間頑張ってみよう、そしてまたもう1週間と。
怖い、苦しい、どうしたらいいかわからない、そう思うのが普通です。まだ20歳。無理に笑うことはないと思います。笑ってあげたいという気持ちだけで十分じゃないでしょうか。泣きながらでも笑顔になっていると思います。
ぽちさんは、自分自身がうつ状態、お母様に対しての思いなど素直に受け止められているなんてすごい事だと思います。ぽちさんが頑張っていることが分かります。あまり無理はしないでくださいね。お母様が病気になったのは誰の所為でもないんですから。

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925.
母が亡くなって
投稿者 : もも投稿日 : 2006/07/18 08:41

私の母は去年の8月に大腸癌が見つかり、その後手術をしましたが、あらゆる場所に転移が見つかり、3ヶ月から一年の余命を宣告されていました。本人には手術で癌は取りきれたと伝え、家族で隠し通すことを決めました。一年近い抗がん剤治療にも母は負けずに戦い、最後まで弱音を吐かずに半月前に亡くなりました。この一年、母のそばにずっといましたが、病気を悟られないようにしなければと思い、明るく元気に何があっても大丈夫と言い続けました。最後まで何も聞かない母に安心して、隠し通せたと思ったのですが、それは母の最大の私への優しさだったんだとやっと気づきました。どれだけ心細かったかと思うともっと不安を聞いてあげなきゃいけなかったとか、もっと勇気づけてあげられたんじゃないかと、今苦しいです・・でも、解ったことは母親は偉大だということです。私なんかより遥かに大きくて、守っていたつもりが私が守られていたんだと感謝でいっぱいです。私も2児の母ですが、母のようにおっきなお母さんになります!長くなってすみません。

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924.
ハーセプチンが駄目になった乳ガン患者に「アバスチン」を・・
投稿者 : 乳ガン患者を持つ夫投稿日 : 2006/07/17 01:46

進行が早い悪性のハー2 +3の炎症性の乳ガン患者を持つ夫です。ハーセブチン+タキソテール+TS-1+ゼローダを京都大学付属病院で投与していましたが、副作用が強く肝臓や肺に転移して効かなくなったので最後の頼みである大腸癌で来年(2007)にも承認される「アバスチン」分子標的薬(月55万円関税込)を投与して頂ける京都の病院(大学OBが組織)を探して大腸癌や肝臓癌で組み合わせた抗癌剤の処方で栄養剤などと共に入院による投与をして頂きました。
この病院は、終末医療を中心に行い最先端の抗癌剤による化学療法を連日行っている小さな病院で、海外でも血液を伝っていく癌をブロックする「アバスチン」の臨床実験中なのに、すでに乳ガンや大腸癌それに肺ガンなどで良い効果が出ている投与の方法を早くから手がけておられました。
妻は、1回目の投与が終了した2週間目で元気になり、4週間目でトイレに行け食事のお粥も食べられるようになり、6週間目で転移前のハーセブチンを投与する前のように元気を取り戻しました。それに伴いタキソテールの副作用である爪の黒みも徐々に薄れ、TS-1などの嘔吐や下痢・便秘も無くなり、それに食欲も出て病院の食事も全部食べ果物やジュースも買ってきて飲み、病院内を自分でリハビリしたり階段の上り下りも出来るようになりました。
ただ治療費が入院費も入れて月額100万円となり我が家の家計を破壊しています。
大腸癌に続いて早く乳ガンにも承認薬として頂ければ生死をさまよっている乳ガン患者のほとんどが回復出来る分子標的薬となることでしょう。

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923.
母が
投稿者 : ぽち投稿日 : 2006/07/16 14:38

私の母は胃癌でだということは聞かされてました。ただ末期だということは5月末に聞かされその後在宅看護で過ごし7月頭に入院しました。母は気丈にふるまうのでいつか治るのではとさえ思っていました。母は46歳で私は二十歳。母子家庭で私自身は鬱等で数年前から半引きこもり生活。母がいなくなれば働かなければいけませんが体が思うように動きません。そんななか母の容態が急に悪化し始めて。今日お見舞いに行ってきます。笑って話してあげたいけど泣いてしまいそうです。心配ばかりかけて母に申し訳ない。苦しいです。私の友達も私のうつ状態と母親が癌だという事実に、話を聞くのもつらくなってきて、離れていってしまいました。話を聞いてくれる人が誰も居ません、苦しいです。気が狂いそうです。お母さんだけが私の理解者でした。母にとっても私がすべてでした。怖いです、母を失いたくない。怖い。気が狂いそうでどうしたらいいのかわかりません。

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922.
リロ様へ
投稿者 : たぬたぬ投稿日 : 2006/07/16 01:16

リロ様のような心配をされる方は、まず、失言は、なさられないと、思います。
かえって、『自分は、これが良いと信じている!(信教、サプリメントなど)』を、人に勧めまくる人の方(実は、こういうタイプは、案外身内に多いのですが・・・)の方が、困りものなような気がします^^;。
あえて、言えば、『頑張って』でしょうか・・・。
『頑張っているんだね。』なら、大丈夫だと思います。
頑張っているのに、頑張れ、は、場合によっては、酷なので、・・・。
私自身、一病持ちで看病しているので、主人には、
『ま、ボチボチね^^。』『無理しないで、痛い所が有ったら早よ言いやぁ〜』と、よく言います。
頑張れ、と申しましたのは、手術の時。
それは、受験を受ける人に送る言葉と同じ意味。
『Good Luck!!』ご武運を!!そう、戦ですから。命をかけた、命のための・・・。それだけです。
言葉が見つからなくてもいいので、普通に、『お大事に』で、大丈夫ですよ。

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921.
すぬさん、さはらさんへ・・・
投稿者 : きんき投稿日 : 2006/07/15 23:32

すぬさん、さはらさん、ありがとうございます。
大泣きしてしまいました。思い切り泣いたら楽になりました。励まされて前を向けそうな気がします。今月の6日には診断が出ていて10日に入院しました。
じりじりと過ぎていく時間に完全に追い詰められていました。着々と悪い検査結果がでていますが、なんとか前を向いていこうとおもいました。
一晩掲示板を見渡して子宮ガンの方は少ないように思いましたが、私も微力ながら誰かの支えになれたらいいなと、願ってやみません。
すぬさん、さはらさん、ほんとうにありがとう。

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